SDBM倉庫データベース


イーソーコ総研の強みは、イーソーコグループ全体で実践されるSDBM(Sohko Data Base Management;倉庫データベースマネジメント)により集約された、全国の倉庫情報を基に実現できるマーケティングです。

イーソーコネットワークとWebサイトを活用した
情報収集モデル

物流不動産に特化した営業活動を通して、独自の全国のパートナー企業を中心とした強固なヒューマン ネットワーク、および日本最大級の倉庫情報検索サイト「e-sohko.com」から倉庫情報を収集し、それらの 情報を倉庫データベース(倉庫DB)に集約することで、様々な分析・アウトプットを行うことが可能です。

膨大な情報から最適解を導き出す

倉庫DBに蓄積された膨大な情報の中から、立地、面積、賃料、倉庫スペックなど、多角的に お客様の周辺情報を分析したデータを、調査、全体のコンサルティング提案、そして 企画・設計・開発の様々な局面で活用されています。

倉庫オーナー様の事業を最適化するために。 テナント様のビジネスをサポートするために。

SDBMは、イーソーコ総研のビジネスを支えています。